古賀春江資料室

洋画家・古賀春江(1895-1933)のデータベースを制作中です。

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作家に関する文献 展覧会目録・図録

目録『古賀春江氏遺作水彩画展』 1933年10月4日~10月8日 銀座紀伊國屋ギャラリー
目録『古賀春江遺作回顧展覧会』 1935年7月20日~7月30日 新宿紀伊國屋書店ギャラリー
目録『古賀春江遺作展覧会』 1941年2月15日~2月18日 銀座資生堂ギャラリー
目録『古賀春江遺作油絵水彩展覧会』 1941年5月12日~5月15日 日動画廊
目録『第34回二科・古賀春江回顧展』 1949年9月1日~9月19日 東京都美術館
目録『小出楢重・古賀春江展』 1953年12月1日~1954年1月31日 神奈川県立近代美術館
目録『歿後25年記念 古賀春江展』 1958年6月1日~6月30日 石橋美術館
目録『異色作家展シリーズ第29回 古賀春江展』 1963年6月7日~6月12日 渋谷東横 東館7階画廊
 河北倫明「古賀春江の芸術」n.p.
目録『古賀春江の水彩』 1965年3月16日~3月28日 東京国立近代美術館
図録『古賀春江回顧展─生誕80周年記念─』 1975年11月9日~11月30日 福岡県文化会館
 河北倫明「古賀春江の芸術」n.p.
 北川冬彦「古賀春江の詩について」n.p.
 古賀春江「詩抄」「水絵の象徴性に就いて」「超現実主義私感」「早春随想」pp.91-98
 川端康成「死の前後」p.99 ※再録
 杉本勝次「おもかげの古賀春江君」p.100
 神原泰「古賀春江君とアクション―時代の証言の資料として―」pp.101-102
 中野嘉一「『リアン』と古賀春江氏」p.103
 東郷青児「古賀君の思い出」p.104 ※再録
 坂宗一「サーカスの景」p.105
 高田力蔵「古賀春江・川端康成・私」pp.106-108
 古川智次「古賀春江の書簡」pp.109-117
 古川智次編「年譜」pp.105-135
 古川智次編「文献」pp.136-138
目録『古賀春江資料展』 1976年6月26日~7月25日 北九州市立美術館
目録『詩情と幻想の画家 古賀春江展』 1981年4月5日~4月12日 大牟田市・いづみ画廊
図録『生誕100年 松田諦晶展』 1985年10月19日〜11月24日 石橋美術館
図録『古賀春江―前衛画家の歩み』 1986年4月12日~5月18日 石橋美術館/1986年5月24日~6月29日 ブリヂストン美術館
 阿部良雄「モダニズムとメタフィジック―古賀春江の魅力について―」pp.8-13 ※『イメージの魅惑』(小沢書店、1990年)に再録
 古川智次「古賀春江―その多彩な表現―」pp.14-15
 杉本秀子「古賀春江・苦闘の跡」pp.174-176
 杉本秀子編「古賀春江年譜」pp.177-184
 杉本秀子編「文献」pp.185-193
図録『日本のシュールレアリスム 1925−1945』 1990年10月10日〜11月25日 名古屋市美術館
 山田諭「古賀春江」pp.44-47
図録『古賀春江―創作のプロセス』 1991年12月21日~1992年3月1日 東京国立近代美術館
 田中淳「序論:古賀春江―変幻の背後にあるもの」pp.6-14
 松村恵理:作品解説
 田中淳編「年譜」pp.111-117
 田中淳編「主要文献目録」pp.118-122
図録『パウル・クレーの芸術』 1993年4月2日〜5月23日 愛知県美術館/6月1日〜7月25日 山口県立美術館/7月31日〜9月21日 Bunkamuraザ・ミュージアム
 寺門臨太郎「クレーと日本:受容の端緒」pp.30-37
図録『麗しき前衛の時代―古賀春江と三岸好太郎』 1996年5月18日~6月19日 茨城県近代美術館/1996年6月25日~7月25日 石橋美術館
 小泉淳一「麗しきかな、かの前衛の時代」pp.7-13
 地家光二「三岸好太郎―前衛の行方」pp.14-16
 杉本秀子「比較の試み―古賀春江と三岸好太郎」pp.17-19
 小泉淳一編「古賀春江/三岸好太郎 関連年譜」pp.219-227
 杉本秀子編「主要文献」pp.228-237
図録『コレクションの文化』 1997年1月4日〜2月2日 神奈川県立近代美術館
 長門佐季「響き合う「古い歌」―川端康成と古賀春江」n.p.
図録『モボ・モガ 1910−1935』 1998年5月17日〜6月28日 神奈川県立近代美術館
 山梨俊夫「アドバルーンの下で―彷徨者の視点と思想」pp.223-230
図録『コレクション万華鏡―8つの箱の7つの話』 1998年9月13日〜10月25日 三重県立美術館
 毛利伊知郎「古賀春江《煙火》」pp.127-128
図録『川端康成生誕100年記念 横光利一と川端康成展』 1999年4月24日〜6月6日 世田谷文学館
 第四章 川端文学の抒情と非情
 酒井忠康「川端康成と古賀春江」pp.129-136
図録『古賀春江 創作の原点 作品と資料でさぐる』 2001年4月28日~7月1日 ブリヂストン美術館/7月7日~9月2日 石橋美術館
 森山秀子(展覧会ガイド)
 森山秀子「古賀春江年譜」pp.58-61
 森山秀子「資料目録」pp.66-95
図録『時代と美術の多面体―近代の成立期に光をあてて―』 2007年1月13日〜3月25日 神奈川県立近代美術館
 Ⅷ モダニズムの詩と造形
 長門佐季「開かれる言葉/イメージ」pp.101-112
図録『文豪が愛した美の世界―川端康成コレクション展』 2010年4月10日〜6月6日 茨城県近代美術館
 小泉淳一「川端康成と古賀春江―『末期の眼』の意味するところ」pp.140-141
図録『新しい神話がはじまる。古賀春江の全貌』 2010年7月3日~9月5日 石橋美術館/2010年9月18日~11月23日 神奈川県立近代美術館
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  1. 2013/11/13(水) 00:48:38|
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